悲しい事件も時間が経てばそれは記憶の中だけの悲しみになる。
その瞬間瞬間に感じたもの、思ったことはその瞬間だけの感覚である。

その時感じた悲しみを今思い出しても完全に重なり合うことはない。
人間は忘れる生き物。
楽しくても悲しくても過ぎてしまえばその感覚は薄れていく。
しかし、そんな忘れていく過程を重ねていくことで今生きている自分を形成していける。



生を受けた万物はその命が生まれ落ちた瞬間から死に向かって生きる。
生は死があることでその意味をもつ。




秋葉の例の事件は……もうどう表現していいか分からないものでありますはい。←おーい、それだけかい!!





ナイフも怖いが少し前に話題になった核?(コバルト60だっけ?)が紛失したことも大問題だ。(←そういえばどうなったの?)
あれは開封すれば一気に周囲何kmにもわたり被曝するんじゃないのか?
よくわからんが。

削って削って

削りまくりの医療費国負担分。
後期高齢者の問題ですが、まあ、ご老人達が医療費アップアップなのは分かります。
支給される年金も少ないと感じる人も多々いらっしゃるとは思います。

しかし、前職場で色々な人、勿論ご老人もみてきましたが、結構何ともない人でも病院に来るんですよね。←こんなこと言っているからワタクシは医療機関向かないのだろう。

医療費はほぼタダになる生活保護や母子の人や安くすむ高齢者の人はちょっとしたことですぐ医者にかかるからね〜。
本人は普通の人より稼いでいて尚且つ慰謝料ももらっているような人が母子の対象になれちゃうとか、ワープア人間に対して失礼極まってるよ。そんなの笑い話御伽話の中だけにしとけよほんと。

いやー日本の医療費介護費が安くて国民の皆様良かったですね。
鬱苦しい日本万歳ですね。
おかげで介護職員やその他医療専門職の人の給与額が下がりますけれどもね。
それに伴う若者の現場離れも深刻ですね。
ヘルパーは召使いではないのですよ。
家に料理できる人がいるのについでと言わんばかりに料理をヘルパーに頼むな恥を知れ。
利用者本人も残存機能をなるべく使うようにしてください。






何か疲れてきたから寝ようっと。
とまあ、成人の年齢を18歳としようかどうかとか、密やかに話題になっているようではないか。

まあ、私としてはどちらでもいいと思うがな。
しかし成人18歳とした時、各法はどうなる事やら…

混沌!(←端的すぎるよ。)


しかし少年法適用年齢をそれに合わせて引き下げるとするならばそれはそれで良し。
だってさ、18、19歳の凶悪犯青年(敢えてこう呼ぶ)の名前が伏せられるのとか、どんだけぇ!


ゆえにどっちもどっち。
ところで、この日記検索避け施してあるのだが、あまり意味ないというか、検索引っかかっても誰もこんな日記見ないよ(冷笑)。大したこと書いてないしね〜。

ガソリン税

ワタクシの住んでいる地域は石油安めだが、やはり高いよう(涙)。

ワタクシは自動車あまり好きではない。
自動車が嫌いな理由として、通勤時に、運転手一人(自分)のみしか乗らないのにガソリン使っている。
化石燃料不足のこの時代に優しくないではないか。
二酸化炭素等の地球温暖化排出ガスが、たかがワタクシごときのために毎朝毎晩排出されるのも可笑しな話。
交通事故だって起こしたらさあ大変!!走る鉄武装なのだから当たれば痛いどころのはなしではない。

自動車は税金かかるし、維持費も保険料もかかる。
自動車交通費は通勤分全額支払われるわけではない(少なくとも前勤務していたところはそうだった)。


大体必要な道路っていったい…。

数年前にできたばかりの地元の新幹線がとまる駅の乗降者数少なすぎて採算取れずにいる例とか、道路あるのにまた作ったりとか(渋滞するとか道広げるわけではないのにね〜)とかアホアホすぎる例を見ると、一体何が良いことなのか分からなくなるではないか〜。


ワタクシ、通勤における自動車が嫌いで電車を利用したいのに、本数が少なすぎて通勤に利用できません。
しかも駅から勤務地まで徒歩で行ける距離ではない人も沢山。バスも通っていない。

となると、移動の際、やむを得ず自動車を使うことになります。

なるべくだったら使いたくないものを使っているという……
ゆえに暫定税率必要ない。(←自己中意見)




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